フナ同好会

このエントリーをはてなブックマークに追加


★2019年度年間予定★

3月24日(日)試釣(与田浦周辺)
3月31日(日)関東労釣協第75回つり大会(フナ)(与田浦周辺)
4月 7日(日)東京労釣連春の勤労者つり大会~フナ(与田浦周辺)
4月14日(日)下町つり大会~フナ(与田浦周辺)
4月29日(月)創立45周年記念フナつり大会(第1回競技会)
5月 6日(月)第53回つり講習会(フナ)(千代田ふるさとセンター)
5月19日(日)研究会(論所用水)
6月16日(日)第2回競技会(堂前水路)
9月29日(月)第3回競技会(与田浦)
10月 6日(日)関東労釣協第78回清掃つり大会(フナ/与田浦)
10月27日(月)第4回競技会(小貝排水路)
11月10日(日)第5回競技会(鵠戸沼水路)
11月23日(土)アサザプロジェクト支援第15回つり大会(フナ・ヘラブナ/西谷田川)
12月 1日(日)交流会(西谷田川)


★今後の予定★

9/29 フナ同好会・第3回競技会 [お知らせ]

期日 9月29日(第5日曜日)
釣場 与田浦水系
集合 
参加費 500円(交通費別途)
担当 フナ同好会(堀・遠山・石川)
申込先 掲示板に書き込んで下さい
参加申込 9月22日(日)まで

★これまでの結果★(2018~2019)

6/16 外川さん追悼フナつり大会  結果

参加/19名(内ゲスト1名)  場所/堂前水路・新利根川  
競技/7:00~14:00  天候/晴れで風が強くなる

   【成  績】
順   氏 名      重 量    尾数
1 堀  了一 4880g 38尾
2 遠山 祐光 3745g 19尾
3 佐近津里彦 3100g 25尾
4 鈴木 忠美 2620g 23尾
5 谷内  透 2585g 28尾
6 飯田  勝 2445g 24尾
7 斉藤 卓三 2235g 10尾
8 染谷 邦夫 2165g 17尾
9 小林 孝夫 2090g 15尾
10 石川 富美 1980g 12尾
11 加藤 良明 1775g 16尾
12 栗原 政行 1730g  8尾
13 川村 多平 1700g 18尾
14 森市 俊雄 1545g 12尾
15 冨澤 壽一 1240g  2尾
16 赤坂  攻 1055g 16尾
17 泉  幸治 1010g  8尾
18 長島  實★1005g  4尾
19 佐久間資夫  965g  5尾
    ★印:ゲスト参加
《賞品・カンパご寄贈者/順敬称略》
ありがとうございました。 佐近津里彦

《報告》競技に先立ち、お亡くなりになった外川さんの追悼式を行う。黙とうをささげ、思い出を語り、お酒を川に流し、お花を供えた。「外川さん、今日もご一緒にフナつりをしましょう」
 前日、天気予報を見て危惧していた風、朝で雨はあがるが暴風が続くと。さすがに波立つ新利根川で釣る参加者はいなかったが、堂前水路でなんとか釣りが出来た。流れも一時期より幾分弱まっている。(CL:堀 了一)

外川さん追悼つり大会、外川さんの代わりに優勝させてもらいました   堀  了一
 機場前の広場状になったところ、風を背部から受けるように新利根側に入る。右手の機場近くに染谷さんと川村さん、斜め向かいに谷内さんの位置関係。竿3.6㍍で始めるが、仕掛けがあおられるので3.3㍍に交換する、深さは1.3㍍。小型でも100枚釣れればいい、ところがアタリが遠い。移動を考えるが、良い場所が浮かばず辛抱すると、流れが緩くなりマブ・ヘラの良型が混じるようになる。今日の目標は5㌔だったが、一歩及ばずの釣果だった。
 ここ堂前水路は、鈴木さんに教えてもらった。初めて来た時、フナがすれていないと感じた。そして森市さんの命名で堂前水路になった。外川さんも好きな釣り場だった。これからも、HAT御用達の釣り場として来たいところだ。

5/19 研究会(論所用水)結果 

参加/10名(内ゲスト2名)  場所/論所用水   競技/7:00~14:00
天候/晴れ、風は弱い

           【成  績】
 氏 名       重 量     尾数
堀  了一   2240g  8尾
小林 孝夫   1300g  5尾
長島  實★   265g  1尾
伊藤 由春★   210g  1尾
森市 俊雄    185g  1尾
 ★印:ゲスト参加
【残念ながら釣果なし】
飯田・斉藤・鈴木(忠)・冨澤・宮本 

《報告》初めて釣行の論所用水。お住まいが近くの鈴木さん、そして森市さんにも釣り場の説明をしてもらう。ここは短い竿でヘチ狙いがよい。上流部は小貝川から、下流部は新利根川から魚の供給がある。一昨年、昨年は釣れたが今年は釣れていない。まだ田植えをしていないところがある…どうも、きびしいようだ。(CL:堀 了一)

《釣行記》   堀  了一
竿3.3㍍で開始する、水深は1.4㍍。アタリがないので、竿を3.6㍍にし底を10㌢きってみた。アタリは出ないが泡づけは続いている、投餌点より手前だ。対岸(右岸)へ移り、竿を3㍍と短くした。ボツボツ釣れるようになったが、大部分のフナが除草剤の影響で傷ついている。家にある除草剤の注意書きに、魚毒性があるので河川に流入しないようにと書いてあった。時期をかえてまた行ってみたい。

 

4/29 創立45周年記念フナつり大会 結果

参加/19名(内ゲスト1名) 場所/与田浦水系
競技/7:00~13:00 天候/晴れ、南からの風あり

        〔成 績〕
順  氏 名    重 量   尾数  釣り場
1 遠山 祐光  5805g 11尾 6号吐き出し

2 森市 俊雄  3465g  6尾 ザコ川
3 石川 富美  2575g  4尾 6号吐き出し
4 金子 優一  2575g  5尾 ザコ川
5 栗原 政行  1905g  4尾 6号吐き出し
6 加藤 良明  1855g  3尾 ザコ川
7 赤坂  攻  1780g  4尾 矢良川新堀
8 佐近津理彦  1725g  5尾 6号水路
9 斉藤 卓三  1695g  8尾 長島川
10 長島  實★  995g  8尾 境島水路
11 鈴木 忠美   985g  5尾 上の島新川
12 冨澤 壽一   805g  3尾 大割排水路
13 宮本 二郎   795g  5尾 東部与田浦
14 小林 孝夫   770g  1尾 6号吐き出し
15 飯田  勝   715g  2尾 ザコ川
16 中村 和夫   470g  1尾 ザコ川
17 谷内  透   370g  3尾 中州縦堀
18 尾崎 守男   190g  1尾 境島水路
- 堀   了一    0      6号吐き出し
★:ゲスト参加

《賞品ご寄贈者/順不同・敬称略》 ありがとうございました。
石川富美、小林竜明、埼京釣友会、佐近津里彦、堀 了一、谷内 透

【大型賞】
ヘラブナ:37.0㌢ 石川富美 /マブナ:36.6㌢ 佐近津里彦

《報告》     堀  了一
 5年ごとの記念フナつり大会、30周年が3602g、35周年が5830g、40周年が4790gが1位記録なので今回の5805gはよい釣果といえる。与田浦水系で今年行なわれた関東フナつり・勤労者フナつり・下町フナつりと今日の記念フナつりまで、上位者の釣ったフナを見ると型はよいが数が出ない傾向になっている。

45周年フナ競技会優勝!       遠山 祐光
 前回の40周年フナつり大会では最下位の成績でした。今回はリベンジということで、朝から意気込んで臨みました。
 いつもの集合前の下見では、ザコ川の鉄塔近辺を見たところ、フナかどうかは不明ですが、ジュボジュボと魚の気配があり良さそうな感じです。西浦中央は相変わらず魚の気配はなくだめそう。ザコ川の学校裏も同様。境島水路も気配なし、荒河新堀は気配はないが悪くはない感じ。6号水路を見てみると、盛んにバシャバシャやっています。
 結局朝一で6号水路へ入ることに決定。ところが、全くアタリなく、仕方なく近くの6号吐出しへ向かうと、栗原名人がいるではないですか。アタリはあるがまだ釣果なしとのことだったが、取りあえず竿を出してみました。するとすぐに竿が曲がり、中型のマブナが上がりました。
 そのあとまたすぐにアタリがあり、今度は尺越えのヘラブナ。これで気を良くしここで粘ることに。ただ、続けて釣れるわけではなく間隔が空くものの、釣れれば大型のヘラブナ。お昼近くになると風が強まり、ほとんどアタリがわからず、結果マブナ1、大型のヘラブナ10の計11尾で終了。検量してみると5.8㌔あり優勝することができました。5年前のリベンジ達成です。

4/14 下町勤労者フナつり釣大会 結果

参加 11会46名[HAT(12)・横浜(2)・浅台(4)・小豆沢(4)・足立(3)・葛飾(1)・北区(3)・国鉄(2)・墨田(3)・つりてんぐ(9)・輪釣(2)・一般(1)]

                     【成 績】
順 氏 名 (所属会)   釣 果 主なつり場      エサ
1 星野      (てんぐ)  4,270g  ザコ川              ネリ

2 山岸   (一 般)  3,890g  ザコ川              ネリ
3 畑野   (横 浜)  2,755g  西浦干拓          ネリ
4 清水   (輪 釣)  2,640g  戸指水路          キジ
5 山田   (浅・台)  2,175g  ザコ川              ネリ
6 山田   (輪 釣)  1,995g  戸指水路          赤虫
7 竹藤   (国 鉄)  1,960g  中洲横堀          ネリ
8 赤坂  攻(HAT)  1,925g  与田浦川          ネリ
9 宮本 二郎(HAT)  1,530g  与田浦川          ネリ
10 小林 孝夫(HAT)  1,290g  新堀川              ネリ
11 冨澤   (てんぐ)  1,205g  市和田南           ネリ
12 斉藤 卓三(HAT)  1,000g  与田浦川           グルテン
13 長井   (てんぐ)      900g  役前新川          キジ
14 鈴木 忠美(HAT)    725g  横利根川          グルテン
15 佐藤   (てんぐ)       700g  ザコ川
16 長島   (てんぐ)    635g  市和田南          ネリ
17 谷吉   (浅・台)    615g  ザコ川               ネリ
18 長曾   (横 浜)    570g  西浦干拓          赤虫・ネリ
19 竹藤   (国 鉄)    555g  中洲横堀          ネリ
20 小宅   (浅・台)    510g  ザコ川              ネリ
21 宇沼   (北区愛)    480g  三の分
22 吉田   (浅・台)    465g  ザコ川              ネリ
23 森田    (墨 田)       440g  L字水路          赤虫
24 堀  了一(HAT)    420g  荒河新堀          グルテン
25 澤田   (北区愛)    370g  中洲横堀          キジ
26 江藤   (小豆沢)    365g  中洲                   ネリ
27 伊藤   (墨 田)    355g  L字水路           ネリ
28 飯田  勝(HAT)       330g  与田浦川           ネリ

【残念ながら釣果なし】
石川富美・栗原政行・栗原政行・遠山裕光・森市俊雄・谷内 透(HAT)、伊藤・海沼・松谷(小豆沢)、秋山・浦野・定方・松浦 (てんぐ)、荒居・坂井・清水 (足立)、鈴木 (北区愛)、伊原 (葛飾)、奥山 (墨田)

【大  型】
ヘラブナ:393㍉/山田 一郎(輪釣)
マブナ :392㍉/長井 一雄(てんぐ)

《報告》      堀  了一
南からの風が強くなる、前週に続きHAT会員は振るわず。8位赤坂さん、9位宮本さん、10位小林さん、12位斉藤さん。1位4kg台星野さん・2位3kg台山岸さんいずれもザコ川のワンドより~高圧線下での釣果。

4/7 東京労釣連春の勤労者つり大会(フナ) 結果

期日 4月7日(日) 天気 晴れ、日中気温上がる
参加 14会65名[HAT(10)・横浜(2)・浅台(5)・小豆沢(8)・足立(4)・大田(3)・江戸川(1)・葛飾(2)・北区(4)・国鉄(6)・渋谷(1)・墨田(6)・つりてんぐ(12)・輪釣(1)]

             【成 績】
順   氏 名(所属会)     釣 果(尾数)   主なつり場   エサ
1 畑野   (横 浜)  7,557g    六号水路   ネリ
2 湯本   (墨 田)  3,056g    矢良川    ネリ・キジ
3 大島   (渋 谷)  2,502g(6尾)  戸指水路   キジ
4 伊藤   (墨 田)  2,458g    矢良川    赤虫
5 冨澤   (てんぐ)  2,112g    市和田中央  ネリ
6 谷内   (小豆沢)  2,096g(3尾)  ザコ川    ネリ
7 江藤   (小豆沢)  1,992g(4尾)  ザコ川         ネリ
8 岡本   (小豆沢)  1,896g(4尾)  ザコ川         ネリ
9 秋山   (てんぐ)  1,892g(2尾) 役前新川   ネリ・キジ
10 長井   (てんぐ)  1,741g    役前新川   キジ
11 谷内  透(HAT)  1,674g    矢良川    ネリ
12 清水   (輪 釣)  1,662g(5尾)  戸指水路   キジ
13 赤坂  攻(HAT)  1,656g    与田浦水路  ネリ
14 竹藤   (国 鉄)  1,634g    中州横堀   ネリ
15 石川 富美(HAT)  1,596g(3尾)  六号水路   グルテン
16 名児耶  (北 区)  1,584g      立堀ホソ   キジ
17 山田   (浅 台)  1,569g      ザコ川    ネリ
18 大川   (国 鉄)  1,462g(9尾) 横堀ホソ   ネリ
19 森下   (墨 田)  1,358g(12尾)   矢良川    キジ
20 奥山   (墨 田)  1,338g(9尾) 矢良川    ネリ
21 後藤   (墨 田)  1,326g(12尾)    矢良川    ネリ
22 浦野   (てんぐ)  1,316g(2尾) 役前新川   キジ
23 森田   (墨 田)  1,310g(16尾)    矢良川    赤虫・ネリ
24 鈴木   (足 立)  1,248g    矢良川    ネリ
25 伊藤   (小豆沢)  1,230g(3尾)    ザコ川    ネリ
26 遠山 祐光(HAT)  1,222g(3尾)    六号吐出   グルテン
27 宮本   (てんぐ)    978g      役前新川   ネリ
28 竹藤   (国 鉄)    950g(2尾) 中州横堀   ネリ
29 星野   (てんぐ)    866g(3尾) 戸指水路   キジ
30 森口   (てんぐ)    855g      戸指水路   キジ
31 坂井   (足 立)    754g      矢良川    キジ
32 菊池   (足 立)    720g(4尾)    矢良川    キジ
33 菊地   (大 田)    691g            キジ
34 長曽   (横 浜)    654g    南水路        ネリ
35 佐藤   (大 田)    647g(2尾)           キジ
36 飯田  勝(HAT)    604g(1尾) 大割排ホソ         ネリ
37 小林 孝夫(HAT)    584g(1尾) ザコ川        ネリ
38 菅野   (大 田)    568g             キジ
39 黒須   (てんぐ)    562g(1尾) 役前新川      キジ
40 定方   (てんぐ)    459g(1尾) 役前新川      ネリ
41 長島   (てんぐ)    436g(2尾) 市和田南       ネリ
42 森田   (国 鉄)    431g      中州横
43 谷吉   (浅 台)    422g(1尾) ザコ川        ネリ
44 桑原   (江戸川)    404g(1尾) 横堀      ネリ
45 松谷   (小豆沢)    318g(1尾) ザコ川       ネリ
46 宇沼   (北 区)    307g            キジ
47 海老沼  (足 立)    181g    矢良川     キジ
48 堀  了一(HAT)     20g(1尾) 役前新川   グルテン
49 澤田   (北 区)     13g    植物園前   キジ

【残念ながら釣果なし】栗原政行・鈴木忠美・宮本二郎(HAT)・色魔・小宅・吉田(浅台)・遠藤・海沼・佐藤(小豆沢)・伊原・高橋(葛飾)・鈴木(北区)・井瀧・神田(国鉄)・佐藤・松浦(てんぐ) 以上16名。

【大  型】
ヘラブナ:388㍉/秋山  勝(てんぐ)
マブナ :366㍉/大島  肇(渋 谷)
【他魚大型】
コ イ:604㍉/大島  肇(渋 谷)
ブラックバス :431㍉/鈴木  修(足 立)

《釣評》 堀  了一
HAT会員は不振。11位谷内さん、13位赤坂さん、15位石川さん。与田浦水系の大会で常に上位をキープするまでには、力量と釣り場の研究が至っていない。優勝はダントツの7㌔台で畑野さん。

2019.3/31 関東労釣協第75回つり大会(フナ)結果

期日 3月31日(日) 天気 曇り、真冬並みの寒さ
参加 13会52名[HAT(13)・横浜(2)・浅台(5)・小豆沢(8)・江戸川(1)・葛飾(2)・北区(5)・国鉄(3)・渋谷(1)・墨田(4)・つりてんぐ(6)・練馬(1)・輪釣(1)]

                   【成 績】
順   氏 名(所属会)     釣 果(尾数)  主なつり場  エサ
1 森市 俊雄(HAT) 2,346g(4尾)  ザコ川   グルテン
2 定方   (てんぐ) 1,998g(2尾)  役前新川  ネリ
3 竹藤   (国 鉄) 1,916g(3尾)  中州横堀  ネリ
4 谷内  透(HAT) 1,774g(3尾)  矢良川   ネリ
5 畑野 和博(横 浜) 1,161g      南水路   ネリ
6 赤坂  攻(HAT)   816g      与田浦水路 ネリ
7 高橋   (葛 飾)   600g(1尾)  戸指水路  キジ
8 山下   (小豆沢)   548g(1尾)  中州横堀  ネリ
9 鈴木 忠美(HAT)   546g(1尾)  上の島新川 ネリ
10 大島   (渋 谷)   461g(1尾)  戸指水路  キジ
11 斉藤 卓三(HAT)   448g(1尾)  矢良川   グルテン
12 遠山 裕光(HAT)   418g(1尾)  ザコ川   グルテン
13 竹藤   (国 鉄)   325g(1尾)  中州横堀  ネリ

【残念ながら釣果なし】岡本・遠藤・竹藤・海沼・江藤・松谷・伊藤(小豆沢)、秋山・浦野・佐藤・長井・長島(てんぐ)、色摩・小宅・谷吉・山田・吉田(浅台)、澤田・鈴木・宇沼・名児耶・長部(北区)、桑原(江戸川)、伊原(葛飾)、大川(国鉄)、奥山・湯本・後藤・森下(墨田)、小澤(練馬)、清水(輪釣)、長曽温士(横浜)、飯田勝・石川富美・尾崎守男・栗原政行・小林孝夫・堀了一・宮本二郎(HAT)、以上39名。

【大  型】ヘラブナ:392㍉/定方 (てんぐ)
マブナ :383㍉/定方 (てんぐ)
【他魚大型】
コ イ:580㍉/大島 (渋 谷)
ナマズ :476㍉/江藤 (小豆沢) 

《釣評》 優勝は森市さん、谷内さんが4位      堀  了一
昨年に続きHAT会員が2年連続優勝をする。釣果ナシが39名ときびしい状況の中、森市さんがザコ川高圧線下での快挙だった。

ウレシイ 優勝だ!               森市 俊雄
『関東フナ大会 優勝』このタイトルを、釣り人生最後の方で頂きました。
 3月31日に行われた、関東フナ大会に向けて3回の試釣をしましたが、3回ともオデコでした。その中には、HATのフナ試釣会では全員オデコという珍記録もあり、こんなに釣れない与田浦は初めてです。
 当日は、どこで竿をだすかも決められずに集合場所に着きました。
前日見たザコ川は、水位がやや高くガマの新芽も伸び始めているので、試釣はしていませんがここで竿をだすことに決めました。 送電線の下に、竿をだせてフラシも出せる場所がありました。オデコもあるのに「フラシの心配をするな」と、上の方から声がしました。12尺の竿にシモリ仕掛けを付けました。ヘラ仕掛けは、ガマに絡んだりしてウキを取られるのを避けたいので使いません。道糸は1.2号、ハリス0.8号9cmと0.6号4cm、ハリはグラン4号の定番です。エサも、いつもと同じイモグル2対α21が1のブレンドです。
 9時になってもウキは動きません。西浦中央排水路に移動を決め道具をしまいました。途中にいた釣り人に様子を聞くと、バラシがあったというので戻り、元いた所で竿を出し直しました。間もなく30㌢程のフナが釣れフラシが出ました。数投後にそれより大きなフナが釣れ、寄ってきた感じがしましたが後が続きません。 TさんとIさんが来ました。Tさんの声を聴くと、フナが寄ってくるので釣れる予感がします。それまで、ガマ際に振り込んでいたのですが、間違って流心にエサを落としてしまいました。ウキがシモルまで待って打ち直そうすると、小さなアタリがあり35㌢のヘラが釣れて、その数投後には35㌢のフナも釣れたのですが、それ以後アタリなしで終了時間となりました。

 試釣ではオデコでしたが、本番では望外なのか、狙っていたのか、優勝できて サイコーーー‼

2018.12/2 研究会(西谷田川) 結果
参加/8名  場所/西谷田川  競技/7:00~14:00  天候/曇りで風は弱い
  【成  績】
 氏 名   重 量   尾数
今井  優 14025g 120尾
堀  了一  8085g  62尾
栗原 政行  6680g  51尾
赤坂  攻  5475g  41尾
森市 俊雄  3525g  29尾
飯田  勝  3415g  43尾
石川 富美  1760g  35尾
遠山 祐光  1710g  27尾
《報告》   堀  了一
寒期に人気の上岩崎橋上流右岸、釣台も幾つか設置してあり入りづらい、また長竿が有利なところ。左岸にまわると橋の近くは先釣者でビッシリだが、少し離れると釣座が空いていて森市・飯田・今井さん、その上流に赤坂さんと私が入る。今井さんは自己記録更新・西谷田川記録更新(従来は13405g)で、14025gは歴代3位となる。この釣場はヘラ率が高く、寒期でこれだけ釣れる場所は稀なのと、水深があるので釣り方のバリエーションが楽しめる貴重な川だ。

西谷田川新記録達成!    今井  優
6:40 西谷田川上岩崎橋上流右岸に到着した。栗原さん赤坂さんの姿が見えたので合流した。栗原さんによると集合場所対岸の釣り人たちは暗いうちから電気浮きで開始していたそうです。入りたかった場所ですがもう少し上流にいってみよう。赤坂さんによると昨日西谷田川で釣りをしていたが牛久沼漁協が集金にきて400円払ったとのこと。看板には現地払い600円、店払い400円と記載されているが 現地でも400円でいいようです。店払いがどこなのかも分かりませんし。牛久沼漁協による西谷田川放流は12月15日9:30と仮設看板がたっていた。しっかり放流もしているので集金も仕方ないです。 先週は西谷田川のアサザプロジェクトのフナ・小ブナ釣りに参加しようしていたが釣りの日を間違えて参加できなかった。7:00全員集合し検量時間は14:00と決まり一旦解散した。
2週間前は穴がなかった上岩崎橋上流左岸は数人が入れそうです。すぐにその場所に移動した。その釣り場の手前湿地帯には木板の通り道が設置してあり長靴なしでも釣り場にいけるようになっていた。ありがたいことです。
15尺竿、バランス底、両グルテンで開始した。
しばらくすると飯田さん、森市さんもやってきて近くで開始した。隣の先釣者は浮き下50cmくらいの宙でやっているようです。底釣り数投でさわりがでたので宙にチェンジした。ポツポツ釣り上げる。ハイペースで釣り上げるときもあった。魚が寄ってきてカラツンが多くなりハリスを短くしヒット率も回復した。りゃんこも数回あった。 途中釣れない時間帯も あったが、そんなときは浮き下深くし宙で底付近の魚達をおびき寄せた。寄ってきたらヘラ率の高くなる浅いタナに徐々に上げていく。底でやると鯉っ子が多くなると西谷田川常連さんから聞いていた。浮き下40cmくらいが一番つれました。 浅いほうがすぐに浮きがなじむので、なじみきって数秒で打ち返し、回転数を早くし魚の寄りをキープした。後半はあたりが少なくなりおもりをヨリモドシから20cmほど飛ばして餌をゆっくり落としてペースが回復した。13:30終了し片付けて集合場所に移動した。
釣果120匹ぐらい。サイズ10~25cm。15cmくらいが多かった。ヘラは6割くらいだったか。
1位 私で 14kgの重量だった。歴代3位の釣果とのことでした。100匹超えて満足です。
使用タックル
15尺竿、道糸1号、ハリス0.4号、ハリ関東スレ4号
ハリスを32cm+25cm→カラツン多いので22cm+15cmにチェンジ
餌はイモ1+凄グル1+水2.1のポンプだしで直径6mm~8mmでまん丸
浮きは0.25mm厚板おもり4cmくらいの浮力で、PCムクトップをスコープで見てあたりをとった

11/23 アサザプロジェクト支援 第14回つり大会(フナ) 結果
             《会計報告》
【収入合計】 39,000円      【支出合計】 10,000円
 《内  訳》 参加費 17,000円     《内  訳》 賞品代  9,000円
        カンパ 22,000円            印刷代等 1,000円
【アサザ基金へカンパ】 29,000円
❖参加者の全員からカンパをいただきました。その他にも、多くの個人・団体からカンパの協力をしていただきました。紙面をお借りして御礼申し上げます。

 《大会結果》
11月23日、西谷田川全域(車移動可)、参加17名(HAT11名、埼京釣友会6名)。晴れ、朝は2℃の冷え込み。次第に北寄りの風強まる。フナ(+タナゴ)の総重量及び総尾数の得点制(本人の釣果÷1位の釣果×100、小数点以下は四捨五入)。両方の合計で総合成績判定。
    《総合成績》
順 氏 名  得点(重量点+尾数点)
1 森市 俊雄 166点(100点+ 66点)
2 石川 富美 149点( 49点+100点)
3 佐近津里彦 134点( 65点+ 69点)
4 佐久間資夫  99点( 36点+ 63点)
5 飯田  勝  87点( 42点+ 45点)
6 宮本 二郎  77点( 59点+ 18点)
7 粕谷 信男★ 63点( 28点+ 35点)
8 斉藤 卓三  49点( 25点+ 24点)
9 谷内  透  43点( 15点+ 28点)
10 川村 多平  37点( 27点+ 10点)
11 成田 征一★ 34点( 19点+ 15点)
12 栗原 政行  29点( 23点+ 6点)
13 大木 清治★ 26点( 11点+ 15点)
14 外川 師康   7点( 3点+ 4点)
〔以下残念ながら釣果なし〕
- 清水 富晴★
- 鈴木 康夫★
- 山本  景★   
 (★印 ゲスト/埼京釣友会)

  《総重量成績》      《総尾数成績》
順 氏名  重量(重量点)   順 氏名 尾数(尾数点)
1 森 市 3,055g(100点)   1 石 川※71尾(100点)
2 佐 近 1,985g( 65点)   2 佐 近※49尾( 69点)
3 宮 本 1,815g( 59点)   3 森 市 47尾( 66点)
4 石 川 1,500g( 49点)   4 佐久間 45尾( 63点)
5 飯 田 1,275g( 42点)   5 飯 田 32尾( 45点)
6 佐久間 1,100g( 36点)   6 粕 谷 25尾( 35点)
7 粕 谷   845g( 28点)   7 谷 内 20尾( 28点)
8 川 村   835g( 27点)   8 斎 藤 17尾( 24点)
9 斉 藤   770g( 25点)   9 宮 本 13尾( 18点)
10 栗 原   705g( 23点)   10 大 木 11尾( 15点)
11 成 田   595g( 19点)   〃 成 田 11尾( 15点)
12 谷 内   460g( 15点)   12 川 村  7尾( 10点)
13 大 木   345g( 11点)   13 栗 原  4尾( 6点)
14 外 川    95g( 3点)   14 外 川  3尾( 4点)
                〔※印 石川タナゴ1尾含〕
                〔※印 佐近タナゴ2尾含〕

《報告》今年は趣向を変えて、数つり・目方のつりどちらも楽しめる西谷田川水系で大会を実施しました。フナ同好会・ヘラブナ同好会・チームコブタの常連が多数参加してくれることを期待しましたが、会員は昨年と同じ11名、しかし埼京釣友会から鈴木会長をはじめ6名の方が参加して下さり、総勢17名となりました。御礼申し上げます。恒例の豚汁交流会はLPガスボンベの検査・ガスの充填が間に合わず、残念ながら中止。、NPO法人アサザ基金はこの日土浦で大きなイベントを開催しており、残念ながらこの大会には参加できませんでした。「残念」が続きましたが、釣りの方は楽しめた方も多かったようです。
優勝の森市さんは上岩崎橋上流でヘラの外通し仕掛け、数・型ともにそろえました。準優勝の石川さんは上岩崎橋下流右岸の機場横のホソで1.2㍍竿・赤虫の数つり。私と佐久間さんは上大橋上流左岸のホソに入りました。入釣者が多かったのですが、佐久間さんは土管横の1ヶ所で数をまとめました。私は上下1㌔を往復しての探り釣り。1.5㍍竿、胴突1本バリ仕掛けで赤虫の2匹掛けのヘチ狙い。周囲より少し深くなっているポイントを探ります。モロコも多いのですが、底にエサが落ちたらフナも好反応でエサを追いました。短竿で水深が30~50㌢と浅いので、尺近いヘラの横走りには対応できず、数枚バラしたのが残念でしたが、20㌢前後のマブナがそろいました。宮本さんは数こそ出ませんでしたが、中型のヘラブナをそろえました。タナゴ狙いに徹した外川さんは減水でポイントが減り、好場所に入れなかったそうです。埼京の方々は、本流でネリ餌の釣りを始めましたがアタリが出ず、ホソに移動。しかし仕掛けや竿等が合わず、型見ずになった方が出てしまいました。これにめげず、来年はホソ対応の準備もお願いします。西谷田川はいろんな釣り方が楽しめますので、来年もこの方式で大会を開催しましょう。(津里彦)

アサザプロジェクト支援つり大会は楽しみました(優勝記)  森市 俊雄
 この大会の釣りはいつもアサザの方と一緒に釣りをしていました。今回は一人で釣りに専念できることになり、釣果も期待していました。集合場所の対岸で、安定して釣れる所が空いているのでそこに入りました。釣り支度をしているとトラブルがおきて、釣り始めがだいぶ遅れてしまいました。
 この場所は、流れが出ても短竿の宙釣りが良いと聞いていたので、スタートは3㍍の竿でヘラ仕掛けです。流れが出るとアタリが少なく釣り方の変更を考えていると、右隣の方は底釣りに変えました。
私も、竿は変えずに得意の外通し仕掛けに変更です。アタリが増えましたが、期待したほど多くません。竿を、3.9㍍に変えて15分ほどたつと、アタリが出て以後はイレアタリになり、いつもは必ず食べる昼食を食べずに釣りました。
 今回は、順位判定方法が変わり、発表までは結果が分からず、昼食を食べながら待ちました。私の釣果は重量では1位、尾数は3位です。総合点で1位となり、久しぶりの優勝でした。


11/4 研究会(小貝排水路) 結果
参加/11名(内ゲスト1名)  場所/小貝排水路
競技/7:00~14:00  天候/曇りで風は弱い
    【成  績】
 氏 名   重 量  尾数   場所
堀  了一  3195g 20尾  上流部
遠山 祐光  3055g 29尾  下流部
栗原 政行  2685g 35尾  下流部
森市 俊雄  2195g 23尾  下流部
外川 師康  1890g 12尾  下流部
石川 富美  1850g 39尾  下流部
宮本 二郎  1835g 15尾  上流部
染谷 邦夫  1455g  4尾  上流部
川村 多平  1340g  6尾  下流部
渋谷 秀雄★  955g  6尾  下流部
飯田  勝  放流した 38尾   下流部
 ★印:ゲスト参加 尚集合場所の貝塚橋より上流か下流かで場所を表示した
渋谷さんから賞品(おまつりほどき)のご寄贈があり、有難うございました。

《報告》       堀 了一
 フナ同好会初めての小貝排水路、昨年同期に相当釣れている。期待していたが、水位が低く釣果が伸びない。私の所で1.5㍍、ここへ最初に来た時は1.9㍍だった。常連さんの話では10月の方が釣れていたそうだ。 

10/14 第5回競技会 結果
参加/12名  場所/鵠戸沼水路  競技/7:00~14:00  天候/雨のち曇り、風は弱い
      【成  績】
順  氏 名   重 量   尾数
1 遠山 祐光 9240g 48尾
2 栗原 政行 3475g 14尾
3 森市 俊雄 3405g 35尾
4 小林 孝夫 3305g 24尾
5 外川 師康 3105g 21尾
6 飯田  勝 2570g 24尾
7 石川 富美 1845g 22尾
8 鈴木 忠美 1680g 33尾
9 堀  了一 1435g 14尾
10 宮本 二郎 1185g 17尾
11 川村 多平  805g  8尾
12 染谷 邦夫  715g 10尾

《報告》 雨でヘラ釣りの人がまばら、それが幸いした。遠山さん自己記録更新・鵠戸沼水路記録更新(従来は6200g)で、9240gは歴代5位となる。(CL堀 了一)

自己新記録で優勝!    遠山 祐光
朝から小雨のコンディション。今期初めての鵠戸沼水路での競技会です。最近の状況は全く分からないため、ポイントをどこにしようかと思い、いつも対面に人が入っていてあまりやったことのない場所をチョイスする。竿は12尺で、杭の少し先の流れが弱いポイントに振り込む。何投かするとアタリがあり、7寸程のヘラがかかる。これでまずは安心。するとその後もコンスタントに釣れ続ける。いくつか釣ったところで36㌢の大型ヘラが釣れてきた。後は休む暇もなく中型や尺越えのヘラを中心に、嘘のように釣れる。バッカンが一杯になりそうになってきたため、フラシを用意し大型をそこに入れることにした。結局、13時ごろに餌が無くなったので早めに終了した。結果、48尾で9キロ超と自己新記録で優勝となりました。
【自身の使用仕掛について】
私がもう10年位使い続けているシモリ仕掛について簡単に説明します。この仕掛を作るきっかけとなったのは、当時の雑誌「つり人」のフナつりの記事に掲載されていた仕掛を、まねて作ったものです。図解で説明すればわかりやすいのですが、要するに胴突仕掛けのようなもの。針を錘よりも上に結び、それを上下に誘導できるようにしています。場所により若干の調整はしていますが、基本は錘よりも2、3㌢下に針がくるようにしています。これにより流れがある場所だと、餌がふわふわと揺れていい誘いになるものと思われます。私のこの仕掛は、錘を止めておくためにマルカンをつけているため、もう一本針を付けることができます。ただ、2本バリでやったことはまだ数回しかありませんので、効果のほどはよくわかりません。

10/7 関東労釣協 第77回清掃つり大会 結果
参加12会55人(会員男性52、女性3/HAT10、つりてんぐ10、小豆沢9、国鉄6、足立4、北区愛釣会4、江戸川3、葛飾2、浅草台東2、輪釣2、渋谷1、横浜2) 与田浦周辺
     【つり大会 成績】
順 氏 名(所属会) 釣 果 主なつり場 エサ
1 長曾 温士(横 浜) 4,238g 西浦干拓 ネリ
2 鈴木 忠美(HAT) 2,991g 上の島新川 ネリ
3 竹藤   (国 鉄) 2,735g 中洲タテ堀 ネリ
4 畑野 和博(横 浜) 2,619g 西浦干拓 ネリ
5 大川   (国 鉄) 2,287g 中洲タテ堀 ネリ
6 赤坂  攻(HAT) 2,089g 中洲タテ堀 ネリ
7 竹藤   (国 鉄) 1,904g 中洲タテ堀 ネリ
8 星野   (てんぐ) 1,610g 中洲タテ堀 ネリ
9 外川 師康(HAT) 1,408g 戸指水路 ネリ
10 石川 富美(HAT) 1,382g 中洲タテ堀 ネリ
11 遠山 裕光(HAT) 1,368g 中洲タテ堀 ネリ
12 宇沼   (北区愛) 1,254g グランドホソ キジ
13 海沼   (小豆沢) 1,171g 市和田北 ネリ
14 谷内  透(HAT)  938g 市和田北 ネリ
15 黒須   (てんぐ)  916g 中洲タテ堀 ネリ
16 松浦   (てんぐ)  916g ザコ川 ネリ
17 大野   (てんぐ)  879g 中洲タテ堀 ネリ
18 大島    (渋 谷)  866g 戸指水路 キジ
19 海老沼  (足 立)  806g 草林水門 ネリ
20 山田   (浅・台)  793g 大割排水路 ネリ
21 小宅   (浅・台)  729g 大割排水路 ネリ
22 鈴木   (足 立)  696g 中洲ヨコ堀 ネリ
23 長島   (てんぐ)  678g 中洲タテ堀 ネリ
24 清水   (輪 釣)  667g 戸指水路 キジ
25 森市 俊雄(HAT)  623g 長島川 ネリ
26 山下   (小豆沢)  511g 市和田北 ネリ
27 伊藤   (小豆沢)  484g 市和田北 ネリ
28 名児耶  (北区愛)  458g 中洲ヨコ堀 ネリ
29 佐藤   (てんぐ)  437g 三の分ホソ キジ
30 伊原   (葛 飾)  375g 戸指水路 キジ
31 草薙   (江戸川)  288g 中洲タテ堀 ネリ
32 菊池   (足 立)  281g 草林水門 ネリ
33 森田   (国 鉄)  277g 中洲タテ堀 ネリ
34 山田   (輪 釣)  266g 戸指水路 キジ
35 坂井   (足 立)  221g 中洲ヨコ堀 キジ
36 長井   (てんぐ)  216g ザコ川 ネリ
37 神田   (国 鉄)  194g 中洲タテ堀 ネリ
38 岡本   (小豆沢)  192g 市和田北 ネリ
39 上野   (てんぐ)  189g 三の分ホソ キジ
40 定方   (てんぐ)  184g 中洲タテ堀 ネリ
41 堀  了一(HAT)  150g 西浦中央 ネリ
42 鈴木   (北区愛)   29g 中洲 キジ

《合計・平均》合計15,430g/平均286g
《大型》
ヘラブナ290㍉/黒須 (てんぐ)
マブナ321㍉/山下 (小豆沢)
《他魚》
アメリカナマズ460㍉/山下 (小豆沢)

《以下残念ながら釣果なし》
井瀧(国 鉄)・片桐(てんぐ)・遠藤(小豆沢)・竹藤(小豆沢)・佐藤(小豆沢)・江藤(小豆沢)・田巻(小豆沢)・泉 幸治(HAT)・栗原政行(HAT)・桑原(江戸川)・澤田(北区愛)・矢崎(江戸川)高橋(葛 飾/未検量)

《清掃区域と配置人数収集量》
中洲横・新堀(鹿島線鉄橋下から草林公会堂間)3班合計55人
実施時間8:40~9:30まで*香取市収集処理結果 約280キロ他粗大ごみ(可燃ごみ47袋・不燃ごみ27袋)

《報告》  堀 了一
★清掃の部★ 昨年同様、中州横堀沿いに進む。自転車や屋根材の大型ゴミもあった。
★つり大会の部★ 台風25号が通過し、風が強く暑くなる。今年も1位なら3連覇になったが、鈴木さんの2位が最高。長曾さんの4kg台は抜群だった。



9/23 HAT・つりてんぐの会 フナつり交流会 結果
場所/与田浦水系  集合/7:00 水郷佐原あやめパーク  検量/14:00 水郷佐原あやめパーク
参加者/HAT12人・つりてんぐの会8人 合計20人 天候/晴れで風は弱い
       【成  績】
順 氏 名 (所 属)    重量   尾数  平 均    主な釣り場
1 定方   (てんぐ)  2,235g 12尾  186.3g/尾  中洲横堀 優勝
2 飯田  勝(HAT)  2,011g 13尾  154.7g/尾  西浦干拓中央水路
3 堀  了一(HAT)  1,975g 14尾  141.1g/尾  西浦干拓中央水路
4 斎藤 卓三(HAT)  1,913g 13尾  147.2g/尾  西浦干拓中央水路
5 石川 富美(HAT)  1,751g  6尾  291.8g/尾  中洲縦堀 節賞
6 栗原 政行(HAT)  1,562g  4尾  390.5g/尾  中洲縦堀
7 染谷 邦夫(HAT)  1,146g 12尾  95.5g/尾  長島川
8 赤坂  攻(HAT)  1,065g  6尾  177.5g/尾  西浦干拓中央水路
9 佐藤   (てんぐ)   819g  6尾  136.5g/尾  中洲横堀 当月賞
10 外川 師康(HAT)   791g  8尾  98.9g/尾  西浦干拓中央水路
11 冨澤   (てんぐ)   785g  3尾  261.7g/尾  大割排水路
12 森市 俊雄(HAT)   711g  5尾  142.2g/尾  西浦干拓中央水路
13 黒須 義昭(てんぐ)   695g  2尾  347.5g/尾  荒河新堀
14 遠山   (HAT)   577g  3尾  192.3g/尾  中洲縦堀
15 鈴木 忠美(HAT)   468g 10尾  46.8g/尾  戸指水路 節賞
16 谷内  透(HAT)   141g  2尾  70.5g/尾  荒河新堀
17 秋山   (てんぐ)   117g  1尾  117.0g/尾  荒河新堀
18 長島   (てんぐ)   112g  2尾  56.0g/尾  大割排水路
– 大野   (てんぐ)      0g  0尾   - g/尾  荒河新堀
– 宮本   (てんぐ)      0g  0尾   - g/尾  中洲横堀
 【合計・平均】 (18,874g) (122尾) (154.7g/尾)
 【大型】ヘラブナ37.8㌢ 石川 富美(HAT)   
     マブナ32.5㌢ 冨澤(つりてんぐ)
《報告》 定方さん、「打倒HAT」の意気込みで釣り1位となる。入釣場所の中州横堀はかつてHATでも人気のあったところ、その後底が浅くなり私も釣ることがなくなっていた。2~8位は当会メンバーだった。(CL堀 了一)



9/17 第4回競技会(与田浦) 結果
参加/12名  場所/与田浦水系  競技/7:00~14:00  天候/晴れで風少し出てくる
      【成  績】
順 氏 名    重 量   尾数   場所
1 遠山 祐光  3635g 27尾  西浦中央
2 石川 富美  2590g 16尾  西浦中央
3 森市 俊雄  2095g 15尾  長島川
4 堀  了一  2080g 14尾  西浦中央
5 鈴木 忠美  1500g 10尾  西浦中央
6 宮本 二郎  1185g  7尾  長島川
7 栗原 政行  1050g  4尾  中州縦堀
8 外川 師康   850g 11尾  西浦中央
9 赤坂  攻   745g  7尾  西浦中央
10 斎藤 卓三   595g  8尾  西浦中央
11 染谷 邦夫   490g  5尾  西浦中央
12 飯田  勝  130g  4尾  長島川

《報告》フナ釣り初参加の宮本さんを含め12名の参加、西浦中央へ入る参加者が多い。飯田さん、6/24に7kg台釣った機場近くはコイの猛攻で不発、ポイントによりフナの濃さに差がある。(CL 堀 了一)

《優勝者のひと言》   遠山 祐光
今日は朝ザコ川の学校裏でスタートし、8:30頃西浦中央の排水が始まったらそちらに移動し、排水が終了したら検量集合場所に移動し、そこの境島水路で竿を出すという計画を立てました。
まず、朝のザコ川学校裏ですが、水量は申し分ないが流れが全くなかった。案の定フナのアタリはなく、クチボソばかり。仕方ないので、少々早いが西浦に移動する。機場寄りの飯田さんにウォッチすると、隣の赤坂さんは釣れているとのこと。さっそく始めるとすぐに中型のマブナ。その後コンスタントに釣れ、結果ヘラブナが1枚混じり、全部で25尾の釣果を得ました。排水が終了したお昼前に予定通り検量集合場所に移り、そこの境島水路で最後まで竿をだしマブナを2つ追加して終了しました。この日の西浦はポイントが狭い範囲に限られ、それ以外はあまり釣れなかったことが不思議でした。

7/1 研究会 結果
参加/8名 場所/堂前水路と新利根川(堂前橋~柴崎橋の間) 競/7:00~13:00 
天候/晴れ、風やや出てくる
 【成  績】上位者のみ
 氏 名   重 量   尾数 
遠山 祐光  3815g 17尾
石川 富美  2910g 41尾 
他参加者:赤坂、飯田、栗原、堀、森市、谷内
《報告》 堀 了一 
気温が高くなるので検量を1時間早めて行った。森市さんの9kgポイント近辺に森市・飯田・赤坂さんが入るが型が小さく移動して行く。私はその少し下流部の倉庫前で釣るがやはり釣果が伸びない。遠山さんは東側駐車場横水門の上流部、石川さんは西側駐車場太鼓橋の下流部に入る。新利根川に入った参加者はいなかった。

6/24 第3回競技会 結果
参加/11名  場所/与田浦水系  競技/7:00~14:00  天候/雨のち曇り、風は弱い
     【成  績】
順 氏 名  重 量   尾数  場所
1 飯田  勝 7545g 23尾 西浦中央
2 森市 俊雄 6630g 19尾 西浦中央
3 遠山 祐光 5580g 14尾 西浦中央
4 栗原 政行 4500g 25尾 中州縦堀
5 鈴木 忠美 3545g  8尾 西浦中央
6 川村 多平 3145g  9尾 西浦中央
7 外川 師康 3140g 11尾 東部与田浦
8 堀  了一 3050g 16尾 新堀川 
9 石川 富美 2420g  6尾 西浦中央
10 谷内  透 2245g 10尾 荒河水路
11 赤坂  攻  250g  2尾 新堀川

西浦中央は半端ないって  《報告》 堀 了一
上位者は西浦中央干拓水路に集中した。梅雨空も味方し型がよい。

第3回競技会参加記  飯田  勝
競技会の前々日(6/22・金)、与田浦周辺へ試釣に行きました。しばらく与田浦周辺は試釣しておらずポイントがわからないため、今からでは遅いと思いますが次回の参考になればと思い、当日に入る予定の場所3ヶ所程について書いてみました。
★第1ポイント=長島新堀の吐き出し・(今は廃業した出島屋のボート乗り場前) 緩い流れがあり、水深2㍍位、ここで2時間ぐらい竿を出した。 (結果・竿12尺にシモリ仕掛けで、大型4枚、中型12枚、一時人れ掛りもあったので当日の第1ポイントにした)
★第2ポイント=西浦干拓水路・流れは強いが12尺竿にシモリ(ドボン仕掛け)で、約2時間 (結果・大型3枚、40㌢位の鯉1枚、中小のフナは1枚も釣れなかった、そのため、当日大型が多く釣れそうならば入りたい)
★第3ポイント=ザコ川の学校裏・約2時間緩い流れの中、竿12尺にシモリ仕掛け  (結果・15㌢以下のフナばかりで、一時入れ掛り状態で約20匹、数は出るが小型ばかり。外道に40㌢位の鯰が掛かり仕掛けもダメにした)
★その他=何箇所か覘いてみたが、竿を出す時間が短いので結果あまり釣れなかったので今回のポイントにしなかった。
以上の状態から大会当日は、第1ポイントへ入ることにした。10時頃まで竿を出したが15㌢位が4枚で、大中型は釣れない(流れが無かったことと、観光船が通った事が原因かと思われる)。そのうち、森市さんに電話を頂き、西浦干拓水路で竿を出しているが、朝方は釣れなかったが今は大型ばかりで10枚程釣れているとの事。10時半頃電話して仲間に入れてもらうことにして、行ってみると仲間が4人ほどいてそれなりに釣っていました。僕は皆と少しはなれて、下流域にはいり、
12尺竿にシモリ仕掛け(ドボン式)で釣り始め、3投目には大型が釣れ、その後も同型が入れ食いで、終了時間までに19枚、その前に釣った4枚と合計して23枚・7,545㌘で、誘ってくれた森市さんを抜いて嬉しい優勝となりました。森市さん御免なさい。
★当日のタックル=竿12尺、道糸1.2号、ハリス0.6号、上7㌢、下16㌢、シモリ仕掛けでドボン式。餌=イモグル・1にアルファ・1、水・1、軽く混ぜたものと、そうでないものの2種類用意した。

5/20 第2回競技会  結果
参加/9名(内ゲスト1名)場所/与田浦水系  競技/7:00~14:00  天候/晴れで風が強い
        【成  績】
順 氏 名 重 量 尾数 場所
1 遠山 祐光 2135g  9尾  ザコ川
2 飯田  勝 1850g 13尾  ザコ川
3 鈴木 忠美 1080g  7尾  戸指水路
4 外川 師康 1030g  2尾  ザコ川
5 栗原 政行  780g  3尾  中州縦堀
6 斉藤 卓三  665g  5尾  ザコ川
7 染谷 邦夫  440g  7尾  ザコ川
8※伊藤由春     0      荒河新堀(※印:ゲスト参加)
9 堀  了一    0      荒河新堀
 
《報告》 堀 了一
 風が強く釣りにくい。1位は遠山さんザコ川の小学校裏、ここは昨年ガマを刈り様相が変わった。これからも有望な場所だ。

第2回競技会優勝!  遠山 祐光
 朝から強い北寄りの風が吹き付け、最悪のコンディションの中開始。
風向きからして釣り場は限られるため、最終的にはザコ川の学校裏でやることとし、まずはワンド近くから竿を出すことにした。仕掛け等の準備も風に邪魔され、中々うまくいかずイライラする。たまたますぐ近くに1人いたので様子を聞くがアタリなしとの返事。水門近くまで3箇所ほどやってみるが反応無。
水門のすぐ横でアタリがあり合わせるとブルーギル。約2時間を無駄にする。学校裏到着。やはり風は大分避けられる。斉藤さんが居たため様子を聞くと小さいのが2つとのこと。その近くでやるがアタリ無。少し先に染谷さんと、対岸に外川さん。外川さんが大型を上げているとのことで期待し、その少し先でやると泣き尺のヘラを初取り込み。その後間隔は空くが尺ヘラをゲット。結局、ポツポツながら尺ヘラ2枚、泣き尺ヘラ2枚、小さなマブナ5つで優勝となった。

4/29 第1回競技会(堂前水路) 結果
参加/14名  場所/堂前水路  競技/7:00~14:00  
天候/晴れで少し風が出てくる
  【成  績】
順  氏 名  重 量  尾数
1 森市 俊雄 9195g 42尾
2 堀  了一 6570g 31尾
3 遠山 祐光 6265g 25尾
4 鈴木 忠美 6105g 25尾
5 染谷 邦夫 4860g 22尾
6 斉藤 卓三 4155g 39尾
7 川村 多平 4085g 20尾
8 飯田  勝 3235g 20尾
9 谷内  透 3165g 25尾
10 外川 師康 2955g 16尾
11 中村 和夫 2175g 10尾
12 石川 富美 1995g  9尾
13 栗原 政行 1915g 15尾
14 赤坂  攻 1875g  8尾
《報告》4/29の競技会を前に水位が低下しさっぱり釣れない、場所の変更も考えたが一時的なことらしい。4/26試釣に行かれた斉藤さんから水位が上昇との連絡で安心する。森市さんの9195gは歴代5位の記録、2~4位が6kg台でアベレージが高い。(CL:堀 了一)

4/15下町フナつり大会は中止 (荒天のため)

4/8 東京労釣連第50周年記念春のフナつり大会(フナ) 結果
期日 4月8日(日) 天気 気温7℃(AM5時 国道16号金野井大橋温度計)
参加 13会70名[浅台(5)・小豆沢(12)・足立(4)・大田(3)・江戸川(4)・葛飾(1)・北区(5)・国鉄(7)・渋谷(1)・練馬(2)・てんぐ(14)・輪釣(2)・HAT(10))
    【成 績】
順 氏 名 (所属会)    釣 果   主なつり場 エサ
1 堀  了 一(HAT)  3,898g  荒河新堀  ネリ
2 鈴木 忠美(HAT)  3,524g  上島新堀  ネリ
3 斉藤 卓三(HAT)  3,196g  荒河新堀  ネリ
4 草薙   (江戸川)  2,923g  境島水路  キヂ
5 清水   (輪 釣)  2,896g  ザコ川   キヂ
6 江藤   (小豆沢)  2,893g  大割水路  ネリ
7 秋山   (てんぐ)  2,772g  ザコ川   ネリ
8 竹藤   (国 鉄)  2,662g  中洲ヨコ  ネリ
9 宇沼   (北区愛)  2,570g  三分目ホソ キヂ
10 色摩   (浅草台東) 2,448g  横利根川  ネリ
11 定方   (てんぐ)  2,370g  ザコ川   ネリ
12 松浦   (てんぐ)  2,268g  ザコ川   ネリ
13 大川   (国 鉄)  1,987g  中洲ヨコ  ネリ
14 栗原 政行(HAT)  1,969g  中洲タテ  ネリ
15 井瀧   (国 鉄)  1,951g  境島水路  ネリ
16 鈴木   (足 立)  1,888g  官公州   ネリ
17 宮本   (てんぐ)  1,788g  中洲ヨコ  キヂ
18 板垣   (練 馬)  1,782g  ザコ川   キヂ
19 山田   (浅草台東) 1,637g  横利根川  ネリ
20 石川 富美(HAT)  1,601g  荒河新堀  ネリ
21 桑原   (江戸川)  1,597g  境島水路  キヂ
22 浦野   (てんぐ)  1,573g  ザコ川   ネリ
23 澤田   (北区愛)  1,554g  北水路   ネリ
24 佐藤   (大 田)  1,539g  三分目ホソ キヂ
25 谷内  透(HAT)  1,462g  荒河新堀  ネリ
26 海沼   (小豆沢)  1,438g        ネリ
27 伊藤   (小豆沢)  1,437g  中洲ヨコ  ネリ
28 小宅   (浅草台東) 1,432g  横利根川  ネリ
29 遠山 裕光(HAT)  1,426g  与田浦   ネリ
30 黒須   (てんぐ)  1,325g  ザコ川
31 外川 師康(HAT)  1,199g  荒河新堀  ネリ
32 竹藤   (小豆沢)  1,170g  中洲ヨコ  ネリ
33 遠藤   (小豆沢)  1,166g  中洲ヨコ  ネリ
34 山下   (小豆沢)  1,152g  中洲ヨコ  ネリ
35 谷吉   (浅草台東) 1,144g  横利根川  ネリ
36 森市 俊雄(HAT)  1,113g  中洲タテ  ネリ
37 葛西   (小豆沢)  1,089g  大割排水路 ネリ
38 小澤   (練 馬)    973g  ザコ川   キヂ
39 菊池   (大 田)    921g  三分目ホソ キヂ
40 鈴木   (北区愛)    767g  北水路   ネリ
41 佐藤   (てんぐ)    729g  中洲ヨコ  キヂ
42 竹藤   (国 鉄)    668g  中洲ヨコ  ネリ
43 菅野   (大 田)    650g  三分目ホソ キヂ
44 名児耶  (北区愛)    638g  グランド前 ネリ
45 長井   (てんぐ)    619g  ザコ川   キヂ
46 佐藤   (小豆沢)    578g  中洲ヨコ  ネリ
47 菊池   (足 立)    550g  矢良川   ネリ
48 菅谷   (てんぐ)    538g  三分目ホソ キヂ
49 星野   (てんぐ)    510g  中洲ヨコ  ネリ
50 棚橋   (国 鉄)    451g  中洲ヨコ  ネリ
51 山田   (輪 釣)    414g  ザコ川   キヂ
52 森田   (国 鉄)    404g        ネリ
53 伊原   (葛 飾)    363g  戸指水路  キヂ
54 吉田   (浅草台東)   350g  横利根川  ネリ
55 矢崎   (江戸川)    315g  境島水路  キヂ
56 松谷   (小豆沢)    285g  中洲ヨコ  ネリ
57 神田   (国 鉄)    279g        ネリ
58 飯田  勝(HAT)    244g  中洲タテ
59 長島   (てんぐ)    204g  大割排水路 キヂ
60 中山   (小豆沢)    186g  大割排水路 ネリ
61 佐藤   (てんぐ)    162g  三分目ホソ キヂ

《以下残念ながら釣果なし》
坂井(足立/矢良川)・冨澤(てんぐ/大割排水路)・片桐(てんぐ/ザコ川)・海老沼(足立/矢良川)・峯田(北区愛)・西村江戸川/境島水路)・大島(渋谷/ザコ川)・田巻(小豆沢/中洲ヨコ)・岡本(小豆沢/大割水路)
【大 型】
マブナ 355㍉/ 定方 (てんぐ)
ヘラブナ 365㍉/山田 (浅草台東)
他魚/コイ 680㍉/松谷(小豆沢)

【参考/2012年~2018年までの大会記録/※2013年は中止】
(2018/4/8) 総釣果83,637g/平均1,195g/釣果人率87%
(2017/4/2) 総釣果23,961g/平均444g/釣果人率38.9%
(2016/4/3) 総釣果42,473/平均664g/釣果人率70.3%
(2015/4/5) 総釣果29,809g/平均505g/釣果人率62.7%
(2014/4/6) 総釣果111,678g/平均1,619g/釣果人率89.9%
(2012/4/15) 総釣果69,306g/平均866g/釣果人率83.8%

上位独占! 3人のメダリスト
 4/8東京労釣連創立50周年記念春の勤労者フナつり大会報告     堀  了一
 私・鈴木さん・斉藤さん3㌔台で金・銀・銅メダルに輝いた。これまでの諸大会で上位3人中、HAT会員が2名入ったことは何回かあったが、1~3位独占はフナつりで初の快挙だ。
 私は荒河水路の新堀川合流部より東へ直ぐの草地前に入る。開始1時間で7枚、内25㌢以上のマブが2枚でこれは上位と思った。同所では2016年4月10日6325gの時、西→東・東→西と流れが変わり流れが緩んだ時アタリがふえた。この日は同じ方向に流れが続き、1本の竿・同じ仕掛けで一日を通して釣るのは無理がある。流れがつけば3.6mで中央部、弱くなれば3.9mで先を狙った。出だしはよかったものの、次第にアタリが遠のく。ここは昨年ノロ上げをして、水深1㍍と深くなった。エサは野釣りグルテンの単品、釣り堀で出会った釣具店経営のSさんにフナ釣りのルールがマブでもヘラでもよい事を話したらすすめられたもの。隣の斉藤さんは長短2本の竿を使い、向こうベチと手前ベチを釣っていた。エサはグルテンワンの単品。


3/25 関東労釣協第73回つり大会(フナ) 結果
期日 3月25日(日) 天気 雨時々曇り、真冬並みの寒さ
参加 9会55名[HAT(14)・浅台(5)・小豆沢(11)・江戸川(4)・北区(4)・国鉄(4)・渋谷(1)・つりてんぐ(10)・輪釣(2)]    【成 績】
順 氏 名 (所属会)    釣 果   主なつり場
1 染谷 邦夫(HAT)  3,877g  境島水路
2 飯田  勝(HAT)  3,858g  境島水路
3 佐藤   (てんぐ)  3,468g  横利根大橋下
4 山下   (小豆沢)  3,260g  中洲横掘
5 赤坂  攻(HAT)  2,759g  境島水路
6 星野   (てんぐ)  2,417g  横利根大橋下
7 谷内  透(HAT)  2,398g  境島水路
8 森市 俊雄(HAT)  2,319g  東与田浦
9 遠山 裕光(HAT)  2,291g  境島水路
10 澤田   (北区愛)  2,186g  北水路
11 冨澤   (てんぐ)  2,162g  中洲新堀
12 尾崎 守男(HAT)  2,034g  境島水路
13 色摩   (浅草台東) 1,811g  横利根網外
14 山田   (浅草台東) 1,755g  ザコ川
15 中見川  (てんぐ)  1,520g  横利根大橋下
16 宇沼   (北区愛)  1,477g  三の分けホソ
17 江藤   (小豆沢)  1,398g  中洲横掘
18 栗原 政行(HAT)  1,398g  中洲タテ堀
19 石川 富美(HAT)  1,365g  境島水路
20 遠藤   (小豆沢)  1,311g  矢良川
21 外川 師康(HAT)  1,305g  市和田ワンド
22 山田   (輪 釣)  1,303g  ザコ川
23 伊藤   (小豆沢)  1,089g  中洲横掘
24 秋山   (てんぐ)    983g  ザコ川
25 佐藤   (てんぐ)    912g  三の分けホソ
26 名児耶  (北区愛)    879g  グランド前
27 葛西   (小豆沢)    840g  矢良川
28 鈴木 忠美(HAT)    801g  上島新川
29 定方   (てんぐ)    719g  ザコ川
30 泉  幸治(HAT)    705g  境島水路
31 清水   (輪 釣)    702g  戸指水路
32 谷吉   (浅草台東)   625g  ザコ川
33 中山   (小豆沢)    589g  矢良川
34 小林 孝夫(HAT)    581g  黒須新堀
35 森田   (国 鉄)    541g
36 竹藤   (国 鉄)    525g  荒河新堀
37 吉田 豊作(浅草台東)   441g  横利根網外
38 小宅 和夫(浅草台東)   438g  横利根網外
39 海沼   (小豆沢)    239g  矢良川
40 神田   (国 鉄)    144g  中洲タテ堀
41 堀  了一(HAT)     73g 黒須新堀
42 長島   (てんぐ)     28g  中洲新堀
   【大 型】
マブナ 383㍉/山下 (小豆沢)
ヘラブナ 394㍉/佐藤(てんぐ)
他魚/コイ 590㍉/大川(国 鉄)

《以下残念ながら釣果なし》
大川 (国 鉄/境島水路)・西村 (江戸川/戸指水路)・鈴木(北区愛/北水路)・松谷(小豆沢/中洲横掘)・竹藤(小豆沢/中洲横掘)・黒須(てんぐ/ザコ川)・桑原(江戸川/戸指水路)・
大島(渋 谷/戸指水路)・田巻(小豆沢/中洲横掘)・草薙(江戸川/戸指水路)・松浦直てんぐ/ザコ川)・岡本(小豆沢/中洲横掘)・矢崎(江戸川/戸指水路)

【参考/2012年~2017年までの大会記録/※2014年は中止】
73回(2018/3/25) 総釣果59,526g/平均1,082g/釣果人率76.4%
71回(2017/3/26) 総釣果27,259g/平均 462g/釣果人率45.8%
69回(2016/3/27) 総釣果19,072g/平均 265g/釣果人率33.3%
67回(2015/3/29) 総釣果67,066g/平均 931g/釣果人率80.6%
64回(2013/3/31) 総釣果54,722g/平均 615g/釣果人率 57.3%
62回(2012/3/25) 総釣果30,654g/平均 330g/釣果人率66.7%

染谷さん・飯田さん、ワンツーフィニッシュ!
 3/25関東労釣協第73回フナつり大会報告   堀  了一
やったー! 染谷さんと飯田さん、3㌔台で1位と2位になる。境島水路の長島川寄り、対岸にホソの出入り口のあるところ、染谷さん・赤坂さん・泉さん並んで入り、後から移った飯田さんは11時からの釣果。2015年以後、4年間の関東フナつりは全て3月の最終日曜日に行われた。1~3位、2015年は国鉄・国鉄・板橋、2016年HAT・輪釣・北区、2017年てんぐ・HAT・てんぐ、そして今年がHAT・HAT・てんぐと成績が上向きだ。HAT参加者釣果無し人ゼロもよかった。

3/21 試釣は、荒天のため中止しました。